【ポケモンGO】サカキの対策と攻略パーティー

ポケモンGOに出現する、ロケット団のボス・サカキの攻略情報。サカキが使う手持ちのポケモンとその対策、攻略パーティーをまとめています!サカキに勝てない時は参考にしてください!

ポケモンGO攻略からのお知らせ
サカキ

サカキの手持ちポケモン

※本攻略記事ではプレイヤーの皆様が、サカキに勝ったパーティ編成を募集しています!
パーティ投稿はこちら
1番手2番手3番手
ペルシアン ガブリアス
ニドキング
ダグトリオ
スイクン
最新のサカキの手持ちは2020年7月10日(金)に、2番手にガブリアスとニドキングが追加され、3番手の伝説ポケモンはエンテイからスイクンに変更。

なお、ポケストップでバトルしたときのサカキは2020年7月11日(土)からスイクンに変更されます。

バトルチャレンジの報酬でゲット!

バトルチャレンジ
2020年7月10日(金)8:00から開催される「GO Fest バトルチャレンジ」の報酬にて、サカキとのバトルに必要なスーパーロケットレーダーが手に入ります。

また、2020年7月8日(水)からはロケット団の気球も出現しているので、ポケストップを訪れなくても挑戦できます。

9月末までサカキと対戦できない

新型コロナウイルスの影響を受けて、2020年5月から9月末までサカキのスペシャルリサーチ(隠された真相をあぶり出せ!)は発生しないと公式より告知されています。

スペシャルリサーチが発生しないということは、サカキと戦えるアイテム「スーパーロケットレーダー」を入手できないということ。
現在手持ちにスペシャルリサーチがある人は、それを進めることでサカキと戦えますが、その後しばらくはサカキと戦えない期間が続くようです。

サカキが使う3番手は月替り

3番手&ゲットチャレンジ対象
2月ライコウライコウ
3月~エンテイエンテイ
7月10日〜スイクンスイクン

サカキが繰り出すポケモンの法則

なにかとセットで括られる世代毎の伝説ポケモンが、伝説シャドウとしてサカキが使ってきます。
以下は世代ごとに括りが有る伝説ポケモンたちです。
タイトル準伝説グループ
金銀 【三聖獣】
ライコウ エンテイ スイクン
RS 【レジ系】
レジロック レジアイス レジスチル
【ラティ兄弟】
ラティアス ラティオス
DP 【UMAトリオ】
ユクシー エムリット アグノム
BW 【三闘獣】
コバルオン テラキオン ビリジオン
【神トリオ】
トルネロス ボルトロス ランドロス
※グループ名はユーザー間で呼ばれている名前もあり、必ずしも正式名ではありません。

サカキの対策と勝つためのコツ

ペルシアンでシールドを使い果たさせよう

ペルシアン
サカキもリーダーと同様に、シールドが残っているうちは必ずシールドを使用します。

2匹目はランダム、終盤には強力な伝説ポケモンが控えているので、なるべく確定出現のペルシアンでサカキにシールドを2回使わせましょう。

1匹目は高EPS通常技&省エネゲージ技構成がおすすめ

1匹目に繰り出すポケモンは、サカキにシールドを2回使わせるのが最低限の役割。

素早くシールドを使わせるために、エネルギー効率の高い通常技エネルギー消費量が低い技を組めるポケモンを1番目に出しましょう。

撤退ポイントは2つ

サカキの手持ちは初手と最後のみ固定なので、2番手に繰り出すポケモンによっては撤退して再度挑戦するのがおすすめ。

ただし、初手のペルシアンも通常技によっては、タイプ相性有利なポケモンでも役割を遂行できず瀕死に陥る場面も。
ペルシアンの通常技、2番手に繰り出すポケモンの2箇所で撤退するか決めましょう。

サカキの1番手対策におすすめのポケモン

・DPT:時間あたりのダメージ効率
・EPT:時間あたりのエネルギー獲得効率
・EPT:エネルギーあたりのダメージ効率

サカキのペルシアン対策

ペルシアン
ペルシアンがタイプ一致で使う通常技「ひっかく」は、与ダメージ効率に長けた技。
生半可な耐久ではシールド破壊される前に瀕死に陥るので、「ひっかく型」は高耐久「だましうち型」なら格闘タイプで挑むのがおすすめ!

ひっかく型のペルシアン対策

ノーマルタイプの「ひっかく」は岩と鋼、ゴースト(W耐性)に効果今一つです。
ポケモンおすすめ理由
レジロック
レジロック
ロックオン×ストーンエッジ
ノーマルに耐性のある高耐久ポケモン。
「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で短いスパンで連発可能だ。
ギラティナ(オリジンフォルム)
ギラティナ
(オリジン)
りゅうのいぶき×ドラゴンクロー
ノーマルタイプがW耐性なので、「ひっかく」にめっぽう強い。
ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」でシールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。
ボスゴドラ
ボスゴドラ
うちおとす×ヘビーボンバー
ギラティナと同じくノーマルタイプがW耐性。
W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。

だましうち型のペルシアン対策

ポケモンおすすめ理由
カイリキー
カイリキー
カウンター×クロスチョップ
通常技「カウンター」でゲージ技が通らずともダメージを与えやすい。
悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらもシールドを温存せずに使って良いだろう。
バシャーモ
バシャーモ
カウンター×ブレイズキック
カイリキーと同じく「カウンター」習得者。
耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。
ただし、地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。
ルカリオ
ルカリオ
カウンター×グロウパンチ
「カウンター×グロウパンチ」の組み合わせで、シールドを素早く破壊しつつ、加速度的に与ダメージを上昇させていく。

バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。
ニョロボン
ニョロボン
マッドショット×グロウパンチ×れいとうパンチ
EPTがトップレベルの「マッドショット」を覚えているニョロボンなら、「グロウパンチ」との組み合わせで素早くシールドを破壊してペルシアンを突破できる。
「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。

サカキの2番手対策におすすめのポケモン

ジュカイン
サカキが繰り出すポケモンのうち、共通の弱点は以下のタイプです。
ポケモン共通弱点
キングラー ドサイドン
ハガネール ドサイドン
3体に共通する弱点はありませんが、ハガネールとドサイドンであれば3タイプが共通。
そのうちの1つ格闘タイプは1番手のペルシアンにも有効なため、様子見で編成する場合は格闘タイプは除外しても良いでしょう。

その他におすすめなのは水タイプです。
水タイプはドサイドンのW弱点となりつつ、3番手のエンテイの弱点にもなります。
運が良ければ初見でサカキに勝つこともできるでしょう。

サカキのハガネール対策

ハガネールの弱点は炎、水、格闘、地面の4タイプ。
サカキが初手に繰り出すペルシアンが“だましうち”型の場合は格闘ポケモンをそのまま投入可能。

“ひっかき”型の場合は与ダメージが軽減されやすいので、前述の格闘ポケモンまたは以下の候補に変えるのがおすすめ。
ポケモンおすすめ理由
ラグラージ
ラグラージ
マッドショット×ハイドロカノン×じしん
ハガネールが使用する鋼や電気技に耐性がありながら、高EPTと高DPEの技で効率良くHPを削っていける。
レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。
グラードン
グラードン
マッドショット×じしん
ハガネールが使用する電気技に耐性有り。
単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。
マンムー
マンムー
どろかけ×ゆきなだれ×じしん
ハガネールが鋼技「アイアンテール」を使う場合は撤退推奨だが、それ以外の場合は高い耐久と攻撃値で相手のHPを削り切ることも。
「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。
ヒードラン
ヒードラン
ほのおのうず×かえんほうしゃ
ゲージ技の「じしん」は効果抜群になるが、それ以外は等倍以下で抑えることができる。
グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。

サカキのドサイドン対策

火力・耐久値どちらも高いドサイドンに持久戦で挑むのは無謀。
通常技の岩と地面に耐性を持ちつつ、W弱点の草か水技を使えるポケモンがおすすめです。

いわおとし(岩タイプ)型ドサイドンへの対策

岩タイプ耐性があるのは地面と鋼、格闘タイプの3種類。
ポケモンおすすめ理由
グラードン
グラードン
マッドショット×ソーラービーム
「ソーラービーム」のでは遅いものの、EPSが高い「マッドショット」でカバー。
「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。
ラグラージ
ラグラージ
マッドショット×ハイドロカノン
EPSの高い「マッドショット」ともともと素早く使用できる「ハイドロカノン」の組み合わせならば、ドサイドンをほぼ硬直させて撃破可能。
ドダイトス
ドダイトス
はっぱカッター×ハードプラント
基本的にDPSが高い「はっぱカッター」がメインのダメージソース。
地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。

どろかけ(地面タイプ)型ドサイドンへの対策

地面タイプに耐性があるのは草と飛行、虫の3タイプ。
ポケモンおすすめ理由
モジャンボ
モジャンボ
つるのムチ×パワーウィップ
モジャンボ自体の高種族値もあわさて「つるのムチ×パワーウィップ」の組み合わせが強力。
ジュカイン
ジュカイン
タネマシンガン×リーフブレード
硬直を狙いやすい技構成により、大きくHPを削ることができる。
ギャラドス
ギャラドス
たつまき×ハイドロポンプ
地面タイプがW耐性の飛行タイプでありながら、水タイプでもあるので、W弱点の水技をタイプ一致で放てる。

サカキのキングラー対策

キングラーは草と電気タイプが弱点なので、ドサイドン対策に起用したジュカインやドサイドンは流用可能です。
その他のおすすめ対策ポケモンは以下の通り。
ポケモンおすすめ理由
ジバコイル
ジバコイル
チャージビーム×ワイルドボルト
鋼技にW耐性があるのでキングラーの通常技が「メタルクロー」だった場合に活躍する。
ビリジオン
ビリジオン
でんこうせっか×リーフブレード
省エネのゲージ技「リーフブレード」にて硬直を狙いやすい。
キングラーのゲージ技を一度でもくらうと瀕死になりかねないのでシールド推奨。

サカキの3番手対策におすすめのポケモン

サカキのスイクン対策

スイクンは他のポケモンと異なり、通常技が3種類、さらにゲージ技は通常技にはない水タイプがあります。

ただし、ゲージ技を使われるにしても、硬直を狙えば1度のバトルで1回使われるか否かほどなので、シールドを1つ温存しておけば良いでしょう。
そのため、スイクンの対策としては、通常技のタイプにあわせて耐性を揃えることです。
※2回以上使われる場合は1体だけで対処するのはほぼ不可能
ポケモンおすすめ技構成/理由
ジバコイル
ジバコイル
スパーク×ワイルドボルト
「バークアウト(悪)」以外に耐性を持つ。タイプ一致の弱点タイプで攻撃できる。
メルメタル
メルメタル
でんきショック×10まんボルト
「バークアウト(悪)」以外に耐性を持つ。「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。
ディアルガ
ディアルガ
りゅうのいぶき×かみなり
「じんつうりき(エスパー)」に耐性を持つ。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。
シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。

ビリジオン
でんこうせっか×リーフブレード
「バークアウト(悪)」に耐性を持つ。
通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。
ジュカイン
ジュカイン
れんぞくぎり×リーフブレード
通常技に耐性を持たず、氷タイプの「こおりのキバ」に至っては弱点になってしまうが、それ以外には硬直を狙いやすい技構成により良い勝負をする。

サカキのエンテイ対策

エンテイ
エンテイが使う通常技はどちらも炎タイプ
ゲージ技も3/4は炎タイプであり、鋼技の「アイアンヘッド」を使ってきたとしても、炎タイプを軽減できる水ポケモンであれば撤退する必要はありません。
ポケモンおすすめ技構成/理由
パルキア
パルキア
りゅうのいぶき×ハイドロポンプ
炎技がW耐性の高ステータスポケモン。
ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。
オムスター
オムスター
マッドショット(“みずでっぽう”でも可)×いわなだれ
パルキアと同様に炎技がW耐性
最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。
※「アイアンヘッド」は相性等倍になるので注意
カイオーガ
カイオーガ
たきのぼり×なみのり
「たきのぼり」の出が遅いため硬直を狙いにくく、その間にエンテイの高火力でカイオーガのHPを削られやすいのは否めないが、全体的に高種族値なので十分ダメージを与えられる。
スイクン
スイクン
バークアウト×バブルこうせん×みずのはどう
スイクン1体だけでは押し負けるが、素早く使用できる「バブルこうせん」にてエンテイの攻撃力を下げられるので、1~2番手で投入したポケモンを有利に出せる。
攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。
ラグラージ
ラグラージ
マッドショット×ハイドロカノン
エンテイが「ほのおのキバ」を搭載型の場合は、防御面が脆い傾向にあるラグラージは押し負ける可能性もある。
ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。

サカキのライコウ対策

※現在は出現していません。
ライコウは電気単タイプにくわえて、使用する技のほぼすべてが電気技なので、W耐性となる地面ポケモンを投入すれば、よほどトレーナーバトル向きのポケモンでない限り負けることはないでしょう。
ポケモンおすすめ技構成
ラグラージ
ラグラージ
マッドショット×じしん
ガブリアス
ガブリアス
マッドショット×じしん(すなじごくも可)
グラードン
グラードン
マッドショット×じしん
ドサイドン
ドサイドン
どろかけ×じしん

サカキの対策パーティー例

サカキ
上記のサカキ対策におすすめのポケモンを組み合わせた、都合の良いパターンのパーティ例とその動き方です。

サカキが使うポケモンや、その通常技によっては撤退してパーティを組み直しましょう。
※その他にもサカキに勝ったパーティ編成を募集しています!
パーティ投稿はこちら

ペルシアン→キングラー→エンテイの対策パーティー例

サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。
なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合はカイリキーやルカリオなどで入り直しましょう

キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。
キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、交代して硬直を狙うと良いでしょう。

最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

サカキのバトル報酬

サカキを倒した
サカキに勝利すると、以下の報酬が確定で貰えます。
  • ・イッシュのいし×1
  • ・ほしのすな×5
  • ・わざマシンスペシャル×1
  • ・わざマシンノーマル×1
  • ・ほしのすな×5,000
さらに「げんきのかたまり×4」と「まんたんのくすり×4」をランダムで3枠受け取れます。
例)「げんきのかたまり×4」×2と「まんたんのくすり×4」×1

サカキ討伐後は伝説シャドウのゲットチャレンジ

エンテイ
▲エンテイのゲットチャレンジ
また、他のロケット団と同様に、ポケモンのゲットチャレンジが発生。
サカキに勝利すると3番目に使う、伝説シャドウポケモンのゲットチャレンジに進めます。

なお、7月10日からはスイクンのシャドウポケモンと確定で出会えます。

伝説シャドウゲットチャレンジのCPと個体値

サカキの伝説シャドウゲットチャレンジの場合、個体値の組み合わせは000~FFF(0%~100%)まで存在します。

なお、捕獲時のレベルは8固定で、天候ブースト時は13になります。
伝説ポケモン100%個体値
11月フリーザー
フリーザー
688
(1133)
12月サンダー
サンダー
795
(1310)
1月ファイヤー
ファイヤー
781
(1287)
2月ライコウ
ライコウ
778
(1282)
3月~エンテイ
エンテイ
782
(1290)
7月10日~スイクン
スイクン
672
(1180)
※カッコ内は天候ブースト時の100%CP
なお、リトレーンした場合はすべての個体値が2増加するので、シャドウ状態の場合はすべての個体値が13以上なら実質100%CPともいえます。

高個体値を狙いたい場合は天候ブーストを狙おう

天候ブースト時は各個体値の最低値が4に底上げされるので、444~FFFが個体値の組み合わせとなります。
サンダーは雨と強風時に天候ブーストがかかるので、その日にサカキを討伐してみましょう。

サカキと戦う方法

サカキもロケット団のしたっぱやリーダーたちと同様にポケストップにて遭遇できます。
ただし、リーダーを探すのに「ロケットレーダー」が必要なように、サカキ探索には「スーパーロケットレーダー」が必要

「スーパーロケットレーダー」はスペシャルリサーチのタスク4/6の報酬で入手できます。

サカキ以外が見つかる場合も

スーパーロケットレーダーをセットすれば、サカキが潜伏しているポケストップが表示されます。
しかし、そこに必ずしもサカキがいるでのはなく、囮としてしたっぱがいる場合も。

サカキがいるポケストップには、もちろんサカキが近くに立っているので、近くまで接近して確認しましょう。

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